
Power DOG(パワードッグ)についての主なご質問内容をまとめました。掲載以外の事でご不明な点がありましたら、お気軽にお問合せ下さい。

パワードッグは、普通の散歩用ハーネスのように着けていただき(実際にお散歩でも使えます)、車に乗ったときは、車のシートベルトをパワードッグに通していただくだけなので、とても簡単です。
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パワードッグの一番の特徴は、万が一の急ブレーキや衝突事故でも首を締め付けない構造です。
ブレーキや衝突事故が起きると、体重の何倍・何十倍の力が加わります。その衝撃を首で受けてしまっては、強い力で首吊りをしてしまうことになります。胴輪形状(ハーネス)であっても、その原理は同じことが考えられます。
パワードッグは、数多くの実験と改良を繰り返して完成した、子供用着衣型チャイルドシートのループ構造を採用していますので、その安全性に自信があります。
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パワードッグは、着衣型チャイルドシートの製造をベースにしています。
車用シートベルトを作るときと同じ太い糸で縫製し、バックル(留め具)には、強度の高いスチール製を使用していますので、とても強い強度で愛犬をしっかりと支えます。
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もちろん使用できます。
シートベルトの付いているシートでしたら、どの座席でもご利用いただけます。
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車のシートベルトは、普段は伸び縮みしますので犬が窮屈になることはありません。しかし、あまりにも犬が動き回ってしまうようでしたら、チャイルドシート固定機構(ALR)を使用していただくと、より安全にドライブが楽しめます。
(丈夫なクリップ等でシートベルトを伸びないよう固定する方法もあります)
2007年5月より、「ロッキングクリップ」の販売を開始致しました。是非ご利用下さい。
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パワードッグの役目には、「運転の妨げ防止」と「犬の安全」の2つを目的にしています。
大人しいワンちゃんでしたら運転の妨げはしないと思いますが、急ブレーキや交通事故が起きてしまったら、取り返しのつかないことになる可能性があります。万が一に備え、飼い主の方がワンちゃんにも安全対策をしてあげて欲しいと願います。
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SSサイズは「〜約40cm」ですので、SSサイズで平気かと思いますが、ベルトの長さ調整は幅広くできますから、大き目のSサイズを選んでいただいたほうが、ワンちゃんがもう少し大きくなっても使えるのでオススメです。
